2019年04月01日

「pinky」終演。

TAK in KAAT pinky

全6ステージ 終演いたしました。

ご来場のお客様、ありがとうございました。


駆け抜けた一か月でした。


参加出来てよかった。

念願の、緑さんの脚本を緑さんの演出でKAATでやる。


客席で見てたら、悔しくて泣いていたかもしれない。


もっと貢献できるように頑張ろう、これからも。


座組最年少、久しぶりでした。ちなみに、楽日まで全団体含めて最年少だと思っていたんですけど、一個下がいたことが判明したので、違った。笑。


「静的コンプレックス」というタイトルでした。

場末のラブホテルで巻き起こる、「ハセガワ」という人物についてのお話。

とんでもない人たちばっかりだったなぁ。


2度目の競演の先輩方もいれば、はじめましての方々もいて。

でも本当に、仲良くしてもらって、とても楽しい現場でした。

いやぁ……ほんと……楽しかったなぁ。


「濡れ男」という役でした。あだな、です。

濡れてるから、この名前でした。

お水かぶるの、はじめてでした。お芝居で。

いやー、楽しかった。

風邪ひくか不安だったけど、大丈夫、僕は元気です。


KAATはやっぱり特別な劇場です。

また、戻ってこられるように、頑張ろうと、思いました。

あのステキ空間、本当、いいんだ。願わくば、おしりにやさしくなるといいな。


また。会いましょう。本当に、ありがとうございました。



posted by 大島寛史 at 19:50| Comment(0) | 日記
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