2018年10月30日

10月も終わる。

10月

わるぢえがおわりました。

ありがとうございました。

たくさんの人にみていただけて、嬉しかった。

触れただけ。


しかし。

ほんとに

ブログの調子が悪くて。

書いても書いても、

途中で、消えてしまうんです


いや、ほんと。

感謝の言葉も、

かれますわ。

いや、気持ちは、あるのに。

言葉が枯れてく。


1日には、

チリアクターズ本公演のチケットが発売開始です。

みなさん。

よろしくお願いします。

ああ、これも、これを書くだけでも。

一体、何度目だとお思いですか

何日、かかったと。。。。

くそぉぉ。

生きてます。


posted by 大島寛史 at 21:13| Comment(0) | 日記

2018年10月05日

二つのとても大きなことが。

9月にはありまして。
備忘録的に、記しておきます。

まずは、はじめて、小田原で「しらずのうちに」を上演しました!

文化セミナーというイベントにゲストとして呼ばれて。

短大の大先輩でもある、五大路子さんの講演会だったのですが、

テーマが、地域と演劇の結びつき、だったので、

地域で活動する演劇の人、ということで、チリアクターズ、お声をかけていただき。

ゲストパフォーマンスしてまいりました。

普段より年齢層も高くて、どきどきしていたんですけど。

暖かく、受け入れてくださって、よかった。
ありがとうございました。

五大さんと写真も撮らせていただいて。

データいただいたら、載せようかなぁ、載せられるかなぁ、とか思ってたんですけど。

プリントアウトしたものが送られてきただけだったので、共有できず。残念でござんした。



それから、月いちリーディングに取り上げてもらいました。

2年前に上演した「雨の濡らした夕月夜」

多くの謎が謎を呼び、謎のまま終わる、雨のにおいの物語。

とても大変な機会でした。

いやぁ、まとめきれない。
刺激的で、レアな催し。これからも末永く続きますように。



さぁ、わるぢえの10月です!!
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posted by 大島寛史 at 22:25| Comment(0) | 日記

2018年09月10日

振り向きもせず、夏はいくけど。

いやぁ、今年の夏は、例年以上にあつかった。

気温もそうですけど。

チリアクターズ第15,5回公演

スタアには、なれない

全公演、終了いたしました。

みにきてくれた、お客様、ありがとうございました。

わるぢえ、市原くん、ありがとう。

そして、湘南テアトロ☆デラルテのみなさん、本当に、おせわになりました。
ありがとうございました。


チリアクターズは、次に進みます。
1月です。
11月からチケット発売なので、また近くなったらお知らせします。
ちなみに、9月は、もう一度だけ、しらずのうちにを、やることになっております。


さ。

大島は、次は、わるぢえです。

頑張ります。
来月です。
青少年センターです。


ちょっと、ブログの調子が悪いみたいで。

もう、5回くらい書き直してるので。

詳細は、後日、あげます。


とりあえずは、感謝を。せめて。


本当に、ありがとうございました。
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posted by 大島寛史 at 23:29| Comment(0) | 日記

2018年08月27日

SKIP 終わりました。

実行委員長、演出をつとめた

小田原で演劇をやってみる会 vol.1 SKIP

全4ステージ

幕をおろすことが、できました。

みなさん、ありがとうございました。

みにきていただいた方は勿論です。

実行委員の諸先輩方。
小田原市文化政策課の皆様。
オーディションに参加してくれた人たち。
結果、参加することになった人たち。
制作スタッフチーム。
舞台スタッフチーム。
チラシやポスターを貼らせてくれたお店の人たち。

本当にありがとうございました。


特にチリアクターズの諸君の働きを讃えたいなぁと思うのです。
本当に、よくやってくれました。

みんながそれぞれ仕事をしてくれた。
誇らしいんです。
とくに、果夏と衣織は、とてもよくやってくれました。
君らがいてよかったです。
池谷と上田、沙絵ちゃんも、重要な仕事をしてくれました。
ありがとう。
涼香のおかげで、なんとかなった場面がありました。
ありがとう。
由佳ちゃん、成田も、きちんと支えてくれました。
ありがとう。

それから、「わるぢえ」を一緒にやってる一平にも手伝って貰いました。
一平がいたから、どんどんよくなったシーンがあります。
当日はなんと、スタッフとして働いてくれていました。
助かった。ありがとう。

緑さん、なっちゃん、斉藤さん、河相さん、吉田さんの舞台スタッフチーム。
とても力になってくれました。
ありがたいなぁ、と拝む日々でした。
もっともっと、その力を有効活用できるように。
頑張りたいなぁと思うんです。

音楽を作ってくれた塩山さん。
願ってもない申し出でした。
奇跡みたいな巡り合わせでした。
よかったんだぁ。本当に。

あかね、もえぎ、ともか、よっしーのスタッフチーム。
この人たちがいたから、舞台が豊かになりました。
本当にありがとう。支えられるっていいもんだね。
また、なにかあったらよろしくお願いします。

そして、参加者の皆。出会ってくれてありがとう。
とても素敵な人たちでした。



個人的には。

まさか、出演することにはなると思わなかったけど。
それも、一週間前に突然そんなことになるとは思わなかったけど。
果夏と、振付の南咲さんに助けられ。
出演者の皆に支えられ。
なんとか、なったと思います。



また、会いましょう。

また、どこかで。

願わくば。


vol.2


で。

ね。

大島寛史
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posted by 大島寛史 at 22:47| Comment(0) | 日記

2018年08月17日

来週には。

もう、幕が開く頃なのですね。

SKIP

稽古もラストスパート

輪郭を濃く、太くする作業に入りました。

輪郭をはっきりさせると、

足りない中身が見えてくる。

そうして補っていくと、もっとふさわしい輪郭が見えてくる。

その繰り返しで、お芝居はどんどん深まっていきます。

最初に描いた設計図から逸脱して、呼吸しながら、全員で作り上げた、

生きている作品になる。

この時間が、とてもスリリングで、ハッピーな時間です。

さぁ。

どんな SKIP になるんだろう。

みんな、よろしくお願いしますね。

俺も、いろいろ削ってやりますから。

そして、

最後のパーツはお客さんです。

この作品の、この企画の、産声を聞くお客さんに、なってくれませんか。

たくさんの人の熱気の中で、昇華させたい。

何になるのか。

それを、みてみたいなぁ、共有したいなぁ、と思うのです。


いろんな人の経験値に裏付けされて。

いろんな人の初めてが。

いろんな道を経て。


唯一無二の、演劇作品になるはずです。

さぁ。

どうか。

よろしくお願いします。


posted by 大島寛史 at 03:02| Comment(0) | 日記